「大昔の昆虫が巨大だったのは酸素濃度が高かったから」という定説を覆す研究結果が示される

これまでに発見された化石などから、数億年前の地球には現在のハトよりも大きい昆虫が飛び回っていたと考えられています。こうした巨大な種が生息できたのは大気中の酸素濃度が今よりも高かったためというのが通説ですが、これを覆す可能性のある証拠が新たに示されました。

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