マイナス15度の極寒環境でも活発に動く生命体が北極の氷から発見される

北極圏で氷床コアを採取した際、氷の中に単細胞性の藻類である珪藻類が含まれていることがあります。これまで、北極の氷に入っている珪藻類は休眠状態にあると考えられてきましたが、実は珪藻類はマイナス15度の極寒環境でも活発に動いていることが判明しました。

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