ワンダーフェスティバル 2026[夏]ではアニメやマンガのキャラクターの姿をそのまま再現した作品だけでなく、原型師の独自の美的センスで造形した作品も数多く展示されています。『葬送のフリーレン』のフリーレンを美しく解釈した作品を見つけたので撮影してきました。
【公式】ワンダーフェスティバル2026[夏](ワンフェス)|Wonder Festival 2026 Summer
https://wonfes.jp/specialsite/
EnteiRyu(卓番:4-37-07)のブースでフリーレンを発見。
趣味で描いたフリーレン像の立体化版とのこと。
フリーレンの胸像ということのようです。
情報を見つめるフリーレン。蒼月草と思われる青色の花冠をかぶっています。
像の足元にも蒼月草。
違う角度から撮影。
上からも撮影。笑っているようにも悲しんでいるようにも見えます。
角度によっていろんな表情に変わるのが面白いポイント。
価格は3万円で、11時6分にはすでに完売していました。また、ポストカードが500円で売られていました。
アトリエイット(卓番:4-01-01)のブースにもフリーレンがいました。
肌質がリアルな塗り方です。
とんがった耳でエルフっぽさ抜群。美しい顔立ちです。
目元はこんな感じ。まつげが非常に美しい。ヒンメルでなくとも一目惚れ間違いなしです。
フリーレンは今回で最後の申請となる可能性があるそうです。
2026 ワンフェス夏 アトリエイット4-01-01にてWhich?の新シリーズNoir第1弾【Noir-01】を展示発表します。キットの販売はありません。詳しくは当日の公式案内をご確認ください。@which01figure
フリーレンの再販あります。最後の申請かもしれませんので、宜しくお願い致します。 pic.twitter.com/nSEdK8Uqe5— 林浩己 (@HirokiHayashi00) July 23, 2026
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