AMDの自動更新ツールに見つかったリモートコード実行の脆弱性、報告から公開までに何が起きたのか

AMDの自動更新ツールにリモートコード実行につながる可能性がある脆弱(ぜいじゃく)性が見つかりました。セキュリティ研究者のMrBruh氏はAMDに報告したものの、中間者攻撃を前提とするため報奨金制度の対象外と判断され、その対応を巡って議論が広がっています。

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