2000年以上前に鋳造された「古代の硬貨」が現代のバス運賃の支払いに使われていた

募金箱の中身や現金決済がメインの即売会の売上などをチェックしていると、まれに「なんでこんなものが?」と思うような外国の貨幣が紛れ込んでいることがあります。1950年代のイギリスでバス運賃の支払いに使われた謎の硬貨が、数十年の時を経て「2000年以上前のフェニキア人がスペインの都市で鋳造した古代の貨幣」だったことが明らかになりました。

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