古代ローマの汚水溜から「当時の庶民が食べていたファストフード」の手がかりが見つかる

地中海西部に浮かぶスペイン領のマヨルカ島はかつて古代ローマの植民地であり、ポレンティアという都市が築かれていました。そんなポレンティアで見つかった古代ローマ時代の汚水溜から、当時の庶民が食べていた「ファストフード」の手がかりとなる鳥の骨が大量に見つかったと報告されています。

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