ビーフパティ4枚の巨大バーガーにスモーキーなベーコンソースとマヨソースで暴力的なうまみが押し寄せるバーガーキングの「スモークハウス ザ・ワンパウンダー」試食レビュー – GIGAZINE


試食


バーガーキングから、直火焼きビーフパティ4枚を重ねた「ワンパウンダー」シリーズの新作として、刻みベーコンとスモーキーなベーコンソースを使った「スモークハウス ザ・ワンパウンダー」が2026年5月29日から新登場しました。総重量545g&総カロリー1615kcalのパワフルな品になっているとのことなので、さっそくスモークハウスザ・ワンパウンダーを食べてみました。

バーガーキング®公式サイト
https://www.burgerking.co.jp/event/detail/91

バーガーキングに到着。


店頭にはスモークハウスザ・ワンパウンダーのポスターが掲示されていました。


スモークハウスザ・ワンパウンダーを2個持ち帰ってきました。ワンパウンダーはサイズがかなり大きく「ハーフカットを注文するのがオススメ」とあったため、1個はハーフカットで注文しています。


スモークハウスザ・ワンパウンダーを購入するとステッカーも付いてきました。


スモークハウスザ・ワンパウンダーの包み紙込みの重量は実測で536g。総カロリーは公表値で1615kcalです。


包みを開くと以下のような感じ。


スモークハウスザ・ワンパウンダーの大きさを交通系ICカードと並べると以下のような感じ。


ハーフカットで断面を見てみました。ビーフパティ4枚の間からチェダーチーズがあふれています。


スモークハウスザ・ワンパウンダーの高さを交通系ICカードと並べると以下のような感じ。


バンズをめくるとコク深くスモーキーなバーガーキングの新開発ソース「特製スモークベーコンソース」とクリーミーな「マヨソース」がふんだんに使われているのがわかります。また、ビーフパティの上にある細長いのは刻みベーコンです。


スモークハウスザ・ワンパウンダーに思いっきりかぶりついてみました。ビーフパティ4枚が重なった肉のうまみと2種のソースが濃厚に広がるジャンキーな味わいを、ソースのスモーキーな風味がさらにワイルドにしてくれます。ビーフパティが4枚もあって肉の風味が強いため、ベーコンの味わいは少し弱いかも。とにかく肉のボリュームがすさまじいものの、ピクルスの酸味とマヨソースで後味はややさっぱりしている印象も受けました。


スモークハウス ザ・ワンパウンダーは2026年5月29日から全国のバーガーキングで期間・数量限定で販売しています。

この記事のタイトルとURLをコピーする


ソース元はコチラ

この記事は役に立ちましたか?

もし参考になりましたら、下記のボタンで教えてください。

関連記事