世界中で急激に出生率が減少しているのは「スマホとSNS」のせいかもしれない

日本では2025年の合計特殊出生率(15~49歳の女性が一生のうちに産む子どもの平均数)が過去最低の「1.13」前後になる見通しであり、移民なしで人口を維持できる「2.1」を大きく下回っています。少子化が問題になっているのは日本などの先進国だけでなく、発展途上国でも深刻化しているとのこと。経済紙のフィナンシャル・タイムズは世界的な出生率低下の理由が、「スマートフォンとSNS」にあるのではないかと指摘しています。

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