「先延ばし癖」は年齢とともに減少するものの長期にわたり学業・収入・健康状態などに影響を与える

早く手を付けた方がいい課題やタスクを先送りにしたり、今日が締め切りの提出物があるのに部屋の片付けをしてしまったりと、「先延ばし癖」に悩んでいる人は多いはず。約3000人の被験者を18年間にわたって追跡した新たな研究では、先延ばし癖は年齢を重ねるとともに減少する傾向があるものの、長期にわたって学業・収入・健康状態などに影響を与えることが示されました。

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