2026年4月10日、かつやから「肉あんかけロースカツ丼」が登場しました。ロースカツに黒味噌仕立ての特製肉あんかけをかけてとても茶色い一品に仕上がっているとのこと。実際にどんなものなのか味わってみました。
カツ、肉にうまる。全力飯かつや。ボリューム満点「肉あんかけロースカツ丼」新登場! | アークランドサービスホールディングス株式会社のプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001249.000032350.html
かつやに到着。
店頭の看板で「肉あんかけロースカツ丼」が宣伝されていました。
今回は温玉トッピングの「肉あんかけロースカツ丼(温玉付)」を注文しました。茶色いカツの上に茶色い肉あんがかかっていて、食べる前から麻婆豆腐のような香りが漂ってきます。
横から見るとこんな感じ。
食べてみると、ビリビリと舌を刺すような辛さを感じられます。辛い食べ物が苦手な人は要注意なレベルの辛さ。味のメインはタレの辛さとサクサク衣に包まれたロースかつで、挽肉は意外と存在感が弱めでした。たれの辛さは十分に楽しめますが、もうちょっと肉だれの肉々しさを主張してほしいところです。
「肉あんかけロースカツ丼」の価格は税抜890円、温玉付きは税抜990円です。
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