「CPU-Z」と「HWMonitor」にマルウェアが混入、配布サイトのCPUIDがハッキング被害を表明

Windows端末やAndroid端末のベンチマークやモニタリングを行うソフトウェアを配布している「CPUID」がハッキングの被害に遭い、端末のCPU情報を取得・閲覧する「CPU-Z」やハードウェア監視を行う「HWMonitor」にマルウェアが混入されていたことがわかりました。CPUIDはおよそ6時間にわたり侵害があったことを認めた上で、問題は修正済みだと報告しています。

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