730光年彼方に「既存の物理学では説明できない星」が観測されたという報告

ヨーロッパ南天天文台(ESO)が、地球から約730光年離れた位置にある連星「RXJ0528+2838」の周囲に、「謎めいた衝撃波」を観測したと報告しました。ESOは、この衝撃波の発見はこれまでの天文学の常識を覆すものだと述べています。

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