「ずんだどん」が立体になってワンフェス会場に出没、圧倒的迫力で飯を食えと迫る – GIGAZINE


取材


X(旧Twitter)に投稿されたずんだもんに関するネタ投稿を発端にGoogleの勘違いや有志のイラスト投稿を経て爆発的な人気を獲得した「ずんだどん」が立体になってワンダーフェスティバル 2025[夏]の会場に出没しました。

Wonder Festival 2025 summer | ワンダーフェスティバル2025【夏】公式サイトです。
https://wonfes.jp/specialsite/

ずんだどんは、「ずんだもんは身長198センチ体重160キロの36歳の巨漢」というネタ投稿を発端に、Googleの検索結果に「ずんだもんの身長は198cm」という誤情報が表示されたり、Xに「身長198センチ体重160キロの36歳の巨漢」として描かれたずんだもんが投稿されたりした結果、「ずんだどん」という愛称が与えられて数多くのイラストや関連動画が生み出されたインターネットミームです。


そんなずんだどんの立体造形物を33番造船所(卓番:6-07-16)のブースで発見しました。価格は7000円です。


これがずんだどんです。左手にご飯を蓄えたおひつ、右手にしゃもじを携えています。「めしを喰うでごわす」という吹き出しもあります。


近くで撮影するとこんな感じ。つぶらな瞳と立派なヒゲが魅力的。


正面からも撮影。


横から。飯を食わせる対象に向かって歩み寄っている様子が表現されています。


白いふんどしと立派な脚。


お尻や脚には筋肉がしっかり付いており、でっぷり太っているわけではなく筋骨隆々な健康体であることが分かります。

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