GitHubにうっかり公開された認証情報54万件以上が有効なまま放置されていることが判明

セキュリティ企業のTruffle SecurityがGitHubの公開リポジトリを大規模に調査した結果、APIキーやアクセストークン、データベースの接続情報など54万3699件もの認証情報が実際に利用可能な状態で公開され続けていたことが明らかになりました。認証情報が公開されてからの期間は中央値で784日で、中には2009年から16年以上にわたって有効だったものも確認されています。

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