常圧での超伝導の記録が33年ぶりに更新されてマイナス122℃まで上昇、室温まであと140℃

アメリカのヒューストン大学とヒューストン大学のテキサス超伝導センターの研究チームが、常圧での超伝導転移温度の記録を151K(約マイナス122℃)まで引き上げたと報告しました。

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