GIGAZINEで毎年3回実施しているプレゼントアンケートで、「GIGAZINEで新設して欲しいカテゴリ」「GIGAZINEのレビューを読んでものを購入したことはある?」「記事広告では良い点も悪い点も書くべき?」について読者に聞いてみました。
GIGAZINEに新設してもらいたいカテゴリについて読者に聞いてみた結果をワードクラウドにすると以下のようになりました。
最も要望が多かったのが「AI関連」です。ただし、GIGAZINEには既にAIカテゴリが存在するので、AI関連の最新情報をいち早く知りたいという人はぜひ活用してみてください。
2番目にリクエストが多かったのは「ボードゲーム」です。GIGAZINEではレビューカテゴリで数々のボードゲームをレビューしているため、その成果と思われます。
協力型のポーカーで緊張感のある空気読みが楽しめる「ギャングポーカー」レビュー、他人の行動から手役の強さを読みあってランキングのピタリ正解を狙え – GIGAZINE
部族を率いて限られた土地の中に野営地を築いて物語を成立させて勝利点を集める「デワン」プレイレビュー – GIGAZINE
「なんでそれ!?」とツッコミながら遊ぶと盛り上がる「マッチィマッチ:相性チェックゲーム」プレイレビュー – GIGAZINE
3番目にリクエストが多かったのが「ガジェット系」です。GIGAZINEでは最新ガジェットが発表されたことを紹介する記事や、実際に最新ガジェットをレビューする記事を多数掲載しているので、よりわかりやすくカテゴリ化して欲しいという意見のようです。
ソニーがフルサイズミラーレス「α7R VI」を発表、6680万画素の積層型センサー搭載で「秒間30コマ連写」「4K120fps動画撮影」など – GIGAZINE
DJIの超小型軽量ドローン「DJI Neo」を飛ばして4K空撮映像を撮影してみたよレビュー – GIGAZINE
他にも、ゲーム・アニメ・映画など、既に存在するカテゴリを「新設して欲しい」という声が多く、GIGAZINEのカテゴリは読者に見落とされがちであることが伝わってきました。
GIGAZINEのレビュー記事は特に人気が高いコンテンツです。そんなレビュー記事を読んでものやサービスを購入・購読したことがあるという人の割合を調べてみたところ、実に「58%」が購入したことがあると回答しました。
GIGAZINEではさまざまな記事広告を掲出していますが、広告主は記事広告において商品やサービスの良い点ばかり書いてもらいたがるものです。しかし、良い点と悪い点を両方併記した方が内容を信用してもらうことができ、最終的に購入する際の納得感も高いとGIGAZINEは考えています。
そこで、記事広告では「良い点も悪い点も書くべき」か「悪い点は書くべきではない」かを読者にアンケートしたところ、98%が「良い点も悪い点も書くべき」と回答しました。
そんなGIGAZINE読者の意見を参考に是非記事広告を掲出してみたい、という人は以下の媒体資料サイトから気軽に広告掲載についてご相談ください!なお、GIGAINEでは記事広告のオプションとして、「完全おまかせコース」を提供しています。このコースならレビューで良い点も悪い点も書きながら、「事前チェックありコース」よりも安価にGIGAZINE読者に刺さる記事広告を掲出することが可能です。
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https://gigazine.biz/
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