主人公たちに加えてスタンドも馬も可動フィギュアになったジョジョ7部「スティール・ボール・ラン」の超像可動たち – GIGAZINE


取材


ジョジョの奇妙な冒険の第7部(スティール・ボール・ラン)は、アニメ化作品の『スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険』が2026年3月19日にNetflixで配信開始予定で、関連する新情報が相次いでいます。そんなジョジョ7部のジャイロ・ツェペリやジョニィ・ジョースターといった主要キャラクターの可動フィギュアがワンダーフェスティバル 2026[冬]の会場に展示されていました。

Wonder Festival 2026 Winter | ワンダーフェスティバル2026【冬】公式サイトです。
https://wonfes.jp/specialsite/

ジョジョ7部の可動フィギュアはメディコス・エンタテインメントのブースに展示されていました。


超像可動シリーズの可動フィギュアがズラリと並んでいました。ジョジョ7部はスタンドや回転だけでなく乗馬も重要な要素であり、各キャラクターの愛馬も超像可動としてフィギュア化されます。


ジョニィ・ジョースターとスローダンサーの超像可動。単品価格はジョニィが9900円でスローダンサーが1万5400円です。


角度を変えて撮影。


手足を自由に動かして名シーンを再現できます。


ジャイロ・ツェペリも超像可動に。これは重塗装バージョンのジャイロ・ツェペリ Ver.1.5です。鉄球とカバンも付属します。


顔をアップで撮影。


鉄球を構えることもできます。


ディエゴ・ブランドーとシルバー・バレット。


上半身をアップで撮影。


カラーの異なるディエゴ・ブランドー・セカンドもあります。また、THE WORLDの超像可動も開発進行中です。


オシャレなポーズも可能。


さらに、ディエゴ・ブランドー・サードも開発中。これは監修中のサンプル品で、次回のワンダーフェスティバル 2026[夏]で販売される予定です。


ホットパンツ、ウェカピポ、リンゴォ・ロードアゲイン&マンダムも展示されていました。どれも9900円です。


ファニー・ヴァレンタイン・セカンドとD4C・セカンドも展示されていました。


なお、『スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険』は2026年3月19日にNetflixで独占先行配信が始まる予定です。すでにPV第1弾が公開されています。

アニメ『スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険』PV第1弾 | “STEEL BALL RUN JoJo’s Bizarre Adventure” 1st Trailer !! – YouTube

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