問いがズレれば、AIは爆速で迷子になる | ENECHANGE Developer Blog



こんにちは、ENECHANGEで新規事業推進室の室長をしている水本です。 前回の草間さんの記事(「エクスペリエンス部長の挑戦!Cursorで実現した業務アプリPoC開発」)を読んで、AIエージェントの活用がより具体的で実践的な段階に入っていることを実感しました。 私も前回のブログでは、AIが仕事のスピードや発想力を劇的に変えてくれる存在だという実感から、「AIをコスト削減の道具とだけ捉えるのはもったいない」と書きました。 それから2ヶ月。今も日々AIと一緒に仕事をしています。リサーチ、資料作成、要点整理、モック開発、画像生成…。あらゆる業務で、AIは着実に”使える存在”になってきました。 でも…


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