ローカル&“魔改造”の非モダン技術で挑んだ「同時通訳AI」開発奮闘記 | SHIFT Group 技術ブログ
SHIFTのクレドの1つ、「できないとは言わない、できると言った後にどうやるかを考える」。この言葉がエンジンとなって、生まれたプロダクトやサービスが数多くあります。しかし、完成し運用にいたる、外販ができるまでになるのはごく一部。その陰には数えきれないほどのトライアンドエラーや、日の目をみなかったアイデアたちが存在するのです。今回紹介する「同時通訳AI」もその一つ。既存の市販サービスに不足していた“SHIFT特有のニーズ”を満たすべく、およそ2ヶ月で開発。一度は海外にもち出し、試験運用したものの、いまのところ一旦は実用化は先送りとなっています。続きをみる
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